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ラチャブリーFC、村山拓哉 (MKSポゴニ・シュチェチン)の獲得を発表

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 press release
2016/1/19
ラチャブリーFC、村山拓哉 (MKSポゴニ・シュチェチン)の獲得を発表

Ratchaburi FB

                            www.facebook.com/RBMFCOFFICIAL

 18日、タイプレミアリーグ(TPL)に所属するラチャブリー・ミッポン FCは、ポーランド1部リーグに所属するMKSポゴニ・シュチェチンでプレーしていた村山拓哉(26)MFを獲得したことを発表した。同選手は阪南大学卒業後、2012年にポーランド4部のKSグバルディア・コシャリンに入団。その後、同ポーランド1部リーグに所属するMKSポゴニ・シュチェチンに移籍し、同クラブで3シーズンプレーし65試合出場9得点という結果を残している。

 ラチャブリー・ミッポン FCは永里源気がポートFCへ移籍したものの、2014年シーズン得点王のヘベルチ(27)が残留し、同選手の他に元アルゼンチンU20代表FWのパブロ・ビティ(30)、元ボリビア代表FWのエドワルド・フィエロ(27)、タイU23代表FWのナタウット・ソンバットヨーター(19)などを新たに獲得している。